プログラムレポート2025
ウッドデザインワークショップ
プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)
制作作品(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)
参加者
- むずかしかったけど、いいものができてよかった。(小4男子)
- ほぼうまくいって、うまくいくたびに楽しくて、とても良かったです。特にやすりをつかった時が楽しかったです。(小6男子)
- いろいろな物がつくれそう。(小4男子)
- どこで、いつ、どんな時にと考えてから、物作りをするように変わりそう。(小4女子)
- ノコギリの使い方、ドライバーの使い方もわかったので、しょうらいの夢も一つふえたと思いました。(小5男子)
保護者
- 家ではあまり自分の考えを話すことがなかったのですが、ワークショップに参加してからは、自分の意見を言ったり、説明したりするのが上手になったと感じます。表現することに自信がついたように見えます。(小4男子)
- 家族に話す様子から、自分なりに挑戦してやり通した達成感や自信を持っているように感じた。(小4男子)
- 先生が教えてくださったことを自然と言って行動しようとした。普段できないことができて、「すごく疲れた。けどおもしろい!すごいやろ!」って言ってイキイキしていました。(小4女子)
- 実際の制作の作品を見て、こどもが夢中になって取り組んでいる姿が印象的でした。普段見られないような集中力や発想が見られて、親としても嬉しかったです。(小4女子)
- 先生が優しいだけでなく、(ケガをしないように説明する時)ケガした時は自分の不注意、なぜしてしまうのかをしっかり説明し、本人たちに伝えたところが良いなと思った。自分で考え行動するすごくいい機会でした。(小4女子)