プログラムレポート2025
ゲームプログラミング体験
プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)
参加者
- 自分で、プログラムを打ってゲームを作ったのは感動し、うれしかった。やりとげた感があった。(小6男子)
- C言語について、新しく学ぶことができた。(中1男子)
- 新しいことに挑戦してやりとげたことに達成感を感じた。またやってみたいと思った。(中2男子)
- 将来の進路を考えた。プログラマーになろうかな?(小6男子)
- 説明が分かりやすい、かつ前で同じように操作してくれるので、理解しやすかった。(中2男子)
保護者
- 息子は小さい頃からプログラミングや創造性のあるゲームに興味を持っておりました。来年入学の中学校では、技術部に入ってプログラミングを頑張っていきたいと言っています。今回のゲームプログラミング体験に参加させて頂き、より“夢”が具体的になったようです。体験で習ったことをSEの夫(父)に質問してみたり、楽しそうに話すなど、以前より表情がいきいきしてきました。(小6男子)
- プログラムを学べる動作環境を教えてもらえたことが嬉しかったようです。(以前自分で調べても分からず挫折していたので)私にテキストを見せて教えてくれたりもしました。今後も勉強を続けるそうです。(中2女子)
- そこそこ長い約3時間、それでも毎回「面白かった!」と笑顔の娘を見て、参加できて本当に良かったと思います。(中2女子)
- 思っていたより本格的な内容を教えてくださっていたなと感じました。「難しかったけど楽しかった」と毎回言っていて、その言葉から小5の子どもにとっても良い体験をしていると感じました。(小5男子)
- 夏休みにこのような貴重な学習機会を与えてくださり、ありがとうございました。講師の先生は、子どもに分かりやすく丁寧に教えてくださり、アシスタントの学生さんも優しくサポートしてくださり、子ども達も真剣にのびのびと学んでいました。今回のプロジェクトで大きな学びに繋がる有意義な時間を過ごさせて頂き、自宅のゲームプログラミングPCを活用していけそうです。学んだことを基礎に、今後も知識や技術を学び続けて成長していけるように保護者として見守り、サポートしていきます。この度は本当にありがとうございました。(小6子)