プログラムレポート2025

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参加者数 9名 (申込総数:10名)

プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)

こども新聞記者 活動報告 (画像をクリックするとダウンロードできます)

取材記事は「こども新聞記者活動報告」として発表されました(2026/3発行/大阪市内小・中学校や公共施設にて配布・配架/画像をクリックすると表紙と2025年度プログラム活動報告ページがダウンロードできます。)

こども新聞記者活動報告2024

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参加者・保護者の声

参加者
  • 自分で知った事をまとめ、文章にしたことが楽しかった。哲学も学んだ気がする。(小6女子)
  • セレッソ大阪のことについて興味を持った、記者の体験ができてうれしかった!(小6男子)
  • 五感を文章に落とし込む大変さを知った。(中3女子)
  • 原稿書いてるとき、「これでどう思ったか」と言われて、書いたらより良くなったし、原稿を書くのが楽しくなった。(小5男子)
  • めずらしい体験ができて楽しかった。元選手に会えてうれしかった。(小5男子)
保護者
  • 普段の私生活では出会えない方(エバンジェリスト)にインタビューをすることができ、自分に自信がついたようです。英語が話せると海外の方とも話したり、インタビューができるのではと、英検に向けての勉強をこれまでより頑張るようになりました。(小6男子)
  • 普段できない経験で緊張したようです。これからも新たな事にチャレンジしてほしいと思います。(小5男子)
  • 記事を書く際に五感を使うということを学び、意識をし始めた模様。実際に日々お仕事をされている方々からお話を伺うことで、影響を受けて感覚をとぎすませることを学べ、良かったです。(中3女子)
  • エバンジェリストの方に(今日はDJさんやアンバサダーの方)インタビューをさせて頂く貴重な経験を持ち、沢山の方々で作り上げてる旨を子どもが話していました。今回の経験から視野を広げて、物事を見れる力を身に付けてくれたと思います。(小6男子)
  • 本物の記者の方に教えてもらったり、話を聞けることができて、良かったです。親では教えてあげられない、話してあげられない内容なので、とても有難いです。(小6女子)
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